スマホ決済アプリpring(プリン)の登録方法・使い方

pring(プリン)は、友達や家族とメッセージを送るような感覚でお金のやり取りができる決済スマホアプリです。

機能主には3種類。

「お金をおくる」

「お金をもらう」

「お店ではらう」

自身の持つ銀行口座と直接紐づいているため、銀行口座からpringへお金をチャージすることも、pringから銀行口座へお金を戻すことも、簡単に行うことができます。

NFT LABO.Tokyoではスマホ決済アプリpring(プリン)についてどなたでも利用ができる指南書としてこの記事を一人でも多くの方に読んでいただければ幸いです。

【目次】

・pring(プリン)の登録方法

・pring(プリン)の使い方

・pring(プリン)の特徴

pring(プリン)の登録方法

まずは登録方法の解説です。

iPhone・android共にダウンロード可能です。

下記のリンクよりダウンロードを行ってください。

pring(プリン)のダウンロードはこちら

赤枠のさぁ、プリンをはじめようを選択する。

赤枠の同意するを選択する。

電話番号認証を行ないます。

赤枠①に携帯電話の番号を入力する。

赤枠①に4桁の承認番号を入力する。

赤枠②次へを選択する。

端末確認が完了したら次は新規登録へ。

赤枠の新規登録を選択する。

赤枠内の必要情報を入力する。

銀行情報を登録して登録は全て完了です。

pring(プリン)の使い方

3種類の使い方があります。

「お金をおくる」・「お金をもらう」・「お店ではらう」

自身が行ないたい内容を選択して使用してください。

pring(プリン)の特徴

お互いがpring(プリン)ユーザー同士なら、送金も受け取りも10秒足らずで完了です!

以下、pring(プリン)の特徴をまとめました。

【pring(プリン)の利用金額】

・1円単位で利用可能

・チャージは100万円/1日が上限

・出金と送金は原則10万円/1日が上限

・口座への返金は10万円/1日が上限

【pring(プリン)の現金化機能】

・銀行営業日正午までに返金すれば15時までに現金化できる

・手数料は0円

【登録できる金融機関】

みずほ銀行

三井住友銀行

りそな銀行

住信SBIネット銀行

イオン銀行

PayPay銀行

楽天銀行

埼玉りそな銀行

福岡銀行

西日本シティ銀行

近畿大阪銀行

東邦銀行

筑波銀行

北九州銀行

pring(プリン)についての解説は以上になります。

仕様が変わった場合や追記が必要な場合は随時更新をしていきますので、

この記事をみると最新のpring(プリン)情報が確認できるよう今後も努めてまいります。

進化を続けるブロックチェーン・NFT業界ですが、これからも最新情報を皆様にお届けします。

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