ワンセック(1SEC)日本初、バーチャルスニーカーを「RARIBLE」「OPENSEA」で22日20時(日本時間)から販売。

3DCGやAI テクノロジーを用いた、次世代のインターフェースで新たな社会をデザインするワンセック(1SEC)は日本で初めてバーチャルスニーカー“エアスモーク1(AIR SMOKE 1)”をNFTとして発売する。

価格は5ETHで、日本円に換算すると約113万円になる。NFTプラットフォーム大手の「RARIBLE(ラリブル)」「オOPENSEA(オープンシー)」でオークション形式で22日20時(日本時間)から販売し、数量はそれぞれ1つのみ。


宮地洋州代表は、

北米ではすでにバーチャルスニーカーの市場が盛り上がりを見せており、現地のバーチャルファッションブランド『RTFKT』は販売開始7分で310万ドル(約3億3480万円)の売り上げを記録している

と語り、ワンセックも“エアスモーク1”の発売を皮切りに、デジタルファッションレーベル「ワンブロック(1 BLOCK)」を立ち上げる。

■AIR SMOKE 1™:特設サイト
販売期間:2021年4月22日(木)20:00〜28日(水)19:59

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